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表札家HOME
> 表札の取付方法
取り付ける場所によっては設置が出来ない場合や
設置に向かない素材がございます。
必ず取付を確認してからご注文下さい。
表札の取り付け方法についてのご説明
- 照明付き表札の取り付け方法について
- 照明付き表札の場合は 壁に(新設・既存共)配線用の配管が必要です。(下図参照)
また、本体のみでのお渡しのため配線と配線より先の必要な部品については
現場の状況にあわせてご用意下さい。
必ず専門業者の方へ取り付けをご依頼下さい。
新設壁の場合は事前に電気の配管工事をしておき その後表札を取付けます。
既存壁の場合はリフォーム工事が 必要になりますので 工事施工店にお問合せください。
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-------電球タイプの取り付け方法例------

照明BOXの配線穴位置は下側の中央になります。 写真参照
(配線は付いておりません。参考)
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ご注文していただいた場合には「照明BOXの詳細図」もありますので、工事施工店にお見せください。
- 照明無し表札・その他の表札の取り付け方法について
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- マンションタイプ
の場合は 両面テープかビスをご指定ください。
(ご指定頂いたものが付属します)
その他真鍮タイプ(照明なし)の場合は ビスが付属します。
必要に応じて両面テープ・接着ボンドを 併用してください。
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※木の表札
ついては下記の「木の表札の取扱いについてのご説明」をご覧下さい。
| 補足説明 |
| 表札等を設置する場合の基本的な知識として下記の点を施工業者様にご確認下さい。 |
- 表札は丁寧にお取り扱いください。
落下等の施工上のミスによる事故を防いでください。 (傷補修は別途御見積が必要です)
- 養生を必ずしてください。その際、直接、表札にテープ等を
貼らないでください。(養生テープの貼跡の補修は別途御見積が必要です)
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| 設置上のトラブルには責任を負えませんので細心の注意をお願い致します。 |
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木の表札の取扱いについてのご説明
- ■仕上げについて
- レーザーによる加工を行いますので、筆文字等の質感が細部まで表現でき、
仕上がりがとても繊細なのが特徴です。
文字だけでなく、絵や写真画像等もかなり複雑なものまで綺麗に再現できますので、
ご希望の方はご相談下さい。
木波は手彫りのため文字の詳細な表現には不向きですが
レーザーには無い彫りの深さや味わいを活かした仕上げとなります。
- ■取付金具について
- 発注の際に下記の金具からお選び下さい。(木波は裏面の加工がなく、接着のみとなります)
- 引っ掛け用の穴あけ(下の写真参照)
- ひも吊り用金具
- マグネット(マンションのドア等によく貼り付きます)
- 両面テープ
- 木波は裏面加工が出来ません
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- ■木の経年変化について
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- →屋内・軒下(雨・直射日光に当たらない場所)で使用される場合
- 木は長い時間をかけて、色が抜けるようにグレーに変わります。
経年変化をお楽しみ下さい。
- →屋外の雨・直射日光に当たる場所で使用される場合
- 屋内・軒下で使用されるより早い時期に色が抜けます。
木のミミは木の表皮ですので、風化により木の幹が剥がれ落ちるように、
ミミの部分が剥がれることがあります。
(屋内で使用される場合はその心配はありません)
設置される時に壁部分に埋め込みますと木の収縮により
仕上げ部分との隙間が生じるケースもございますのでご注意ください。
このような特性をご理解いただいた上でご注文下さい。
クレームはご容赦下さい。
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- ※下図のような事態にならないように、
現場サイドのオフィスタケイでは只今いろいろと研究していますので、ご相談下さい。
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そりが出て壁面との間に隙間がでてくることも・・・
- ■木材のメンテナンスについて
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- 非塗膜形成タイプの木質保護剤(木部用防虫・防腐塗料)を、
設置の際、および定期的に塗布して下さい。
ホームセンターなどで販売しておりますので、ご相談の上、ご購入ください。
(例えばキシラデコールなど)
- ■木材の持込について
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- 基本的に素材のお持込はご遠慮いただいております。ご了承下さい。
(どうしても・・・というお客様はご相談下さい。)
- ■篆刻印付について
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- 手彫り印鑑ハンコ・篆刻、雅印のQ&A、お値段とお見積りは→こちら
- 【表札家】と提携している 【 印ターネット 】にジャンプして下さい。
(お客様のお手持ちの印鑑でもOK!)
- お気に入りのタイプで印鑑を「印ターネット」にオーダー
(その再に必ずオフィスタケイでネームサインを
オーダーした旨を印ターネットに伝えて下さい。)
- 印ターネットよりお客様のデータがこちらに届きます。
- お客様と手書き文字の校正後「字体」決定。
→手書き文字はお客様側からのものでもOK!
- 3と4(データと文字)が揃いましたら、いよいよ製作開始です。
- 納期は製作開始より3週間位ですーが、
工房の混み具合によりますので都度お尋ね下さい。
- ■おことわり・・・
取り扱い説明書や保証書等について・・・
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- ネームサインはあくまでも 「アート作品」 として考えていますので、
取り扱い説明書や保証書等はございません。ご了承の上、ご注文下さいませ。
- 取り付け方法等についてのお問合せについて・・・
- 取り付け方法等につきましては、まずは具体的には
施工業者さんにお尋ね下さいますようお願い致します。
お客様ご本人が取り付けされる場合は、
できる限りサポート致しますが、
取り付け後のトラブル等につきましては責任が負えませんのでご了承下さい。
金属素材とメンテナンス
- 近年の気象条件の悪化(特に台風)によりガーデン商品にも影響が予測されます。
各商品をよりよく永く美しく使用していただく為には、 定期的なお手入れが必要 です。
- 必ずお読み下さい
- ■ステンレス製品について
- 照明の有無について
- 設置場所の門や壁などの施工がこれからなら、照明付きがオススメです。
電球の照明付ネームサインには奥行き5cm程の照明BOXが付いていて、
設置場所に埋め込み、配線をするようになっています。
取り付けは専門の電気工事士など専門業者様にご依頼下さい。
構造上後付設置はできませんので、設置の際は施工業者さんとよく御相談の上、
工期に間に合うようにお早めにご注文下さい。
できる限りサポート致しますが、弊社以外の業者さんによる
施工時のトラブルに責任を負えませんのでご了承下さい。
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- 配線(コード)の位置について(電球タイプ)
- 照明ボックスには写真の様に下部の配線が出ている位置に、
配線用の穴が開いています。
設置する壁面等の電気設備の参考にして下さい。 (配線は付いておりません)
建物本体への設置の場合は背中(真後ろ)からコードを出した方が
配線し易い場合がありますので施工店とご相談の上ご発注下さい。
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- ステンレスの豆知識・・・
- ステンレスは、鉄やアルミニウムより耐久性に優れ、サビにくい素材ですが、
使用条件や環境によっては 汚れ や もらい錆 を受ける事があります。
- 原因と致しましては・・・
☆ 建設工事 や、 車両の走行により飛散する土、砂、ホコリ、鉄分 などによるもの。
☆ 自動車の排気ガス中に含まれる亜硫酸ガス などによるもの。
☆ 海岸地域の 潮風に含まれる塩分 によるものがあげられます。
■Q■
ステンレスは錆びないと聞いていますが、錆びているの見たことがあるのですが? |
■A■
特にクロム・ニッケル系ステンレス(SUS304,SUS316など)の耐食性は抜群で、軟鋼やアルミニウムよりはるかに優れていますが、金のように本質的、又は、万能的なものでなく、不動態化被膜が破壊されたまま放置された場合や、不動態化できない環境(海岸地域など)では錆が発生します。
ステンレスが耐久性に優れ錆びにくいのは、含有するクロムが酸素と結合して地金の表面に不動態化皮膜(参加被膜)を形成し、表面を保護しているからです。
錆びには貰い錆と、ステンレス自身の腐食による錆がありますが、貰い錆自身はステンレスの腐食ではなく、初期の段階なら比較的簡単に除去でき、元通りの表面状態に戻ります。
ステンレス自身の腐食による錆は主に、塩化物イオンの作用で発生します。
例えば、塩分の付着量が多くなった部分は酸化濃度が低下して陽極となり、周辺部分が陰極となって、一種の電池状態が形成され、不動酸化被膜が破壊されて
錆(腐食)が進行します。
海岸地域の海塩粒子、プールの減菌に使用される液から生成される遊離塩素、 温泉地域の硫化ガス、また、大気中の汚染物質が多い環境などにおいては錆が発生します。
定期的なお手入れは言うまでもありませんが、こうした環境においては塗装による対策や、高耐食性ステンレスの作用をお勧めいたします。
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- ステンレスのお手入れ
- 汚れやホコリなどが付着した場合、すぐに水でぬらした布で拭いて、空拭きして下さい。
手あかなどの油分で汚れた場合、スポンジや布に薄めた中性洗剤をつけて拭き取って下さい。
汚れが除去できない場合は、市販のステンレス用清掃薬液か
有機溶剤 (アルコール・ベンジン・ペイントうすめ液など)を使用して下さい。
鉄粉や潮風による点状のサビが固着している場合、
スポンジや柔らかい布に薄めた中性洗剤をつけて拭き取 って下さい。
きれいに除去できない場合は、磨き粉や市販のステンレス用錆取り剤などで擦り取って下さい。
★お手入れの注意事項
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* 必ずお読み下さい |
- 水滴や薬品が残ると再び汚れが付着する
のでご注意下さい。
- あらかじめ 部分的に”試し拭き”
をして下さい。
- 目の粗いクレンザー・紙やすり・スチールウール
などの 使用は避けて 下さい。
- 中性洗剤 は、薄めて お使い下さい。(
1〜2% 水溶液)
- ヘアライン仕上げ の場合は
研磨目に平行 に磨いて下さい。(ヘアライン仕上げ=細い髪の毛のような研磨目を持つ仕上げ)
- バフ研磨・鏡面仕上げなど の特殊な仕上げをしたものには、研磨剤入りの薬剤や、表面を傷つけるおそれのあるブラシ、スポンジ使用はしない
で下さい。
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- ■真鍮製品について
- 照明の有無について
- 設置場所の門や壁などの施工がこれからなら、照明付きがオススメです。
電球の照明付ネームサインには奥行き5cm程の照明BOXが付いていて、
設置場所に埋め込み、配線をするようになっています。
取り付けは専門の電気工事士など専門業者様にご依頼下さい。
構造上後付設置はできませんので、設置の際は施工業者さんとよく御相談の上、
工期に間に合うようにお早めにご注文下さい。
できる限りサポート致しますが、弊社以外の業者さんによる
施工時のトラブルに責任を負えませんのでご了承下さい。
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- 配線(コード)の位置について(電球タイプ)
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- 照明ボックスには写真の様に下部の配線が出ている位置に、
配線用の穴が開いています。
設置する壁面等の電気設備の参考にして下さい。
建物本体への設置の場合は背中(真後ろ)からコードを出した方が
配線し易い場合がありますので施工店とご相談の上ご発注下さい。
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- 「筆のカスレ」までリアルに表現
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- 手書き文字では写真の様に 細かい「筆のカスレ」までリアルに表現できます。
(WOODでは更にリアルに表現できます!)
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- ブラスアート製作工程(色合いや変化 コーティング)

- ブラスアートは真鍮を熱処理することにより真鍮に酸化皮膜を作ります。
熱処理の工程において真鍮自身が金属変化をおこしナチュラルウェイブと図柄が発生し、
色も単色ではありません
- *ブラスアートは真鍮をアートする事を主旨としていますのでご理解下さい。
- その工程を行った後表面にラッカークリアにて0.5mm〜1.0mmのコーティングをし、
仕上げに酸化チタンコ−ティングをします。
これらの製作工程を行う為、 基本的に真鍮の腐食した黒緑色のような状態には変化しません。
ただ、紫外線による影響は避けられませんので、設置する場所により異なりますが、
3年以上経過 すると 若干色目が濃く なってきます。
- *コーティングが剥がれた腐食例
- エッジがなんらかの理由で傷がついて剥がれてしまうと、その部分から腐食が始まります。
それを防ぐにはラッカ−クリアにてタッチアップを行い外気と接触しないようにしなければなりません。
完全に真鍮の表面を保護膜で覆ってしまうという考え方です。
- 基本的にリペアする事は非常に難しいので取付時及びその後も傷がつかないようにご注意ください。
- お手入れ方法
- 真鍮の表面はデリケートな処理を施してあります。
表面に水をかけ、付着物を洗い流し除去して、やわらかい布で汚れを拭き取って下さい。
汚れのひどい場合は、中性洗剤を薄めたもので布を固く絞って拭き取ります。
水を含ませた布で洗剤を拭き取った後、自然乾燥をして下さい。
※シンナー・酸性洗剤などは、金属が変色しますので使用しないで下さい。
| 特記事項 |
- まれに制作の過程で繊維質のものが紛れ込むことがございますが、傷ではありません。
これもブラスアートの持ち味の ひとつですのでご理解の上ご注文下さい。
- ブラスアートは制作の過程で熱処理を施します。
色むらはこの時に様々な表情を見せます。
一期一会のブラスアートの醍醐味を味わって下さい。
- 取り扱い説明書や保証書等について・・・
照明付のネームサインはあくまでも 「アート作品」 として考えおりますので、照明器具としての取り扱い説明書や保証書等はございません。ご了承の上、ご注文下さい。
- 取り付け方法等についてのお問合せについて・・・
取り付け方法等につきましては、まずは具体的には施工業者さんにお尋ね下さいますようお願い致します。
お客様ご本人が取り付けされる場合は、できる限りサポート致しますが、取り付け後のトラブル等につきましては
責任が負えませんのでご了承下さい。
(表札の設計図はご注文いただきましたお客様にお渡しいたします。)
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- ■銅、ブロンズ製品について
- 銅、ブロンズ製品の変色
- 銅は変色してきます。
変色は酸化被膜をつくり表面を長持ちさせる過程です。
変色の段階は、赤茶色(淡目)⇒こげ茶色(濃目)⇒何年か経ちますと緑青へと変色します。
瓦表札の取り付け方法についてのご説明
- ■瓦製品のご注意
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- 瓦の商品は焼き物のため、仕上がりサイズ・形に誤差があります。
- 瓦は重さがあります、落ちないように取り付けて下さい。
- 弊社の瓦表札は、燻し瓦を使用しております。
燻し瓦は薄い被膜で覆われております。
そのため、むやみにこすったり、テープを貼ったりすると、
被膜が剥がれ、中の黒い部分が出てきてしまいます。
*取り付けの際、養生テープ等を使用される場合は、直接瓦に貼ることはお止め下さい。
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- 瓦の取り付け方法について
- ※巴瓦・その他瓦-基本は同じです。
- ※KP創作瓦(文字タイプ)の場合
1.まずは表札本体の加工です。
瓦の裏にビス用の穴があります。(ビスはご用意下さい)
設置場所にあわせてビスが必要な穴に、コンクリート用ボンドを注入した後、
ご用意していただいたビスをさして固定。
(ビス付の瓦の出来上がり)
2. 今度は壁です。
壁にビス位置にあわせて加工をし
壁穴にコンクリートボンドを注入。
(新設の壁などは少し埋め込むように加工していただいても綺麗です)
3.最後に設置です。
表札本体の裏にも、表側に出ない程度にボンドを付けていただき
ビスを穴にさして設置。
乾くまでは養生をした上で固定してください。
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| 補足説明 |
| 表札等を設置する場合の基本的な知識として下記の点を施工業者様にご確認下さい。 |
- 表札は丁寧にお取り扱いください。
落下等の施工上のミスによる事故を防いでください。 (傷補修は別途御見積が必要です)
- 養生を必ずしてください。その際、直接、表札にテープ等を
貼らないでください。(養生テープの貼跡の補修は別途御見積が必要です)
- 瓦の特製上、厳密なサイズ・形にはお作りで来ません。
凸凹や反りなどがある場合もあります。
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| 設置上のトラブルには責任を負えませんので細心の注意をお願い致します。 |
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